引越し準備と手続きの労力を減らす30のチェックリスト!

今までの人生で6回ほど引越しをしてきました。その6回の引越し経験のうち、県を跨いだ引越しも経験。
ただ、過去いくつかの引越し経験でわかったことは事前準備が大事だということ。
さぁ引越しだ!と意気込んでみるものの、超めんどくさい引越し。
気持ちは新生活に向けて前向きでいても、実際には何から手をつけたらいいのやら。。。
やることは山積みなのは理解していても体が動かないし意欲がわかない。。。

そう、↑これ引越し前の自分の頭のなか。

引越し以外にも仕事やら日常のことやら子供のこととか、あれもこれもやること多すぎで思考停止しちゃいます。
で、結局、引越しの準備は後回し、みたいな感じ。全てがギリギリ。まぁ、なんとかするもんではあるのですけどね。
でも過去の経験でいくとギリギリになんとかするとかなり大変なんですよね。やはり事前準備は必要だと思うわけです、経験上。

そこで役に立つのが引越しの準備や各種手続きを可視化できるチェックリストの活用。

はじめは自分用にとの意味合いで作ったのですが、何回か引越しを繰り返すうちに項目も増えてきたし、引っ越す度に気付きがあるので改めて箇条書きにまとめてみました。
ちなみに、冒頭で述べた引越回数6回の内訳は、出身の北海道内で3回、その後北海道から横浜へ。そして、横浜市内でさらに1回。またまたその後横浜から奈良へ引越しました。
その経験からのチェックリストです。
時系列的に箇条書きで書いていますので、引越し前の人は眺めてみてください。

重要なことについて知っておくべきポイントも後のほうにまとめていますのでそちらもチェックしてみてください。

今までの引越し経験から作成したチェックリスト箇条書き

  1. インターネットの解約と新居での申し込み
  2. 引越し業者の選定
  3. ピアノの輸送方法の確認
  4. ネットショップの住所変更
  5. 郵便局への郵便物転送サービスの申し込み
  6. 転出証明書の発行
  7. 粗大ゴミへの申し込みと収集日に合わせた不用品の選別
  8. 新居に入れる家具の採寸と購入(事前に部屋に入れるときに採寸)
  9. 近隣住民への挨拶
  10. 電気ガス水道の閉栓と新居での開栓の申し込み
  11. NHKの住所変更
  12. 銀行口座の住所変更
  13. クレジットカードの住所変更(家族会員分も)
  14. 携帯電話キャリアの住所変更
  15. 役所で転出届を提出(同区内だと住所の変更届け→住民票発行)
  16. 生活必需品の家電のコンセントを抜く
  17. 食洗機とウォシュレットの取り外し(最後の最後まで使う可能性が高いので)
  18. 掃除
  19. 荷物の搬出→退居→鍵の返却
  20. 荷物の搬入→新居へ
  21. 家電の通電確認
  22. 部屋の状態のチェック
  23. 役所で転入届の提出と住民票の発行
  24. 運転免許証の住所変更
  25. 印鑑登録のやり直し
  26. 役所でペットの再登録
  27. 必要な銀行の口座開設
  28. 近隣住民への挨拶
  29. ゴミの収集日と分別の確認
  30. 車のナンバープレートの変更

自分が経験した引越しについて、時系列的に書き出したものが上の箇条書き。
ただ、様々な手続きをするうえで知っておいた方がいいポイントも過去の引越しの体験からけっこうありますので、引越し準備をするタイミング的に書き出しています

で、これとは別に、引越しを決めた早い段階で子供達への報告がありました。
横浜から奈良へは小学校の子供達(小学校4年生長男と2年生長女)の転校を伴う引越しだったので。

  • 子供たちへの引っ越し報告
  • 学校へ転校することの報告
  • 習い事の引継ぎ
  • 新しい学校への転入

最後の方には私が実際に体験したトラブルについても書いていますのでご参考にしてもらえたら幸いです。

引越し前に真っ先に行っておきたいことのポイント

郵便物の転送サービスの申し込み

引越しが決まったら一番先にすべきなのは郵便局への新居への転送サービスの申し込み。
これをしておくと全ての郵便物を新居に1年間転送してくれます。
様々なところから来る郵便物。全ての郵便物がどこから来るか把握している人はいいですが、そうではない人はまずは転送サービスが大事です。
転送サービスを申し込んだ希望日から新居へ転送されるまで数日かかるので引っ越しが決まり次第早めに申し込んでおきましょう。
ネットからも申し込めますし、転送されてきた郵便物を確認して必要なものの住所変更する、というスタンスでもいいでしょう。

郵便局 転居・転送サービス

インターネットの解約と申し込み

引越したその日にWi-Fiでネットを使いたいですよね。
特に子供は引っ越しの移動の車の中で4G回線でYouTubeとか見たりします。
で、親も引越しの移動中に4Gでいろいろネットしますし、そのことを忘れてて通信制限かかった経験もありますが、家に着いてすぐにWi-Fi使えたら当面問題ないですね。
というかそうじゃないとつらい。インターネット環境最重要!
なので引っ越した当日からガンガン使っていけるように事前に新居でも使えるように申し込んでおきましょう!
引っ越しが決まったら真っ先に考えました。
旧家での解約も2重支払いが起きないように計画的に解約しましょう。

粗大ゴミの廃棄

引越しには必ず出る粗大ゴミ。
ソファーやテーブルや机、これらは一般ゴミでは捨てられません。
しかも、各自治体によって廃棄方法(収集方法)も様々。

例えば、私が住んでいた横浜の場合はネットで捨てるものを申し込み、コンビニで粗大ゴミ用のシールを購入して、家の外のわかりやすい場所にシールを貼り付けて置いておくと収集してくれるというものでした。
収集日も指定できるのですが、「今から取りに来て!」とかができるわけではないし、引越し前の家の中でもソファーとかギリギリまで置いておきたかったり。不必要になるタイミングで廃棄するには計画性が必要です。引っ越し当日にゴミを残しておくとトラブルのもとになりますので早めにゴミの算段はつけてゆきましょう。
トラックがあればごみ収集センターへ持ち込むのもありですね。

「粗大ゴミ ○○市」とググればすぐに情報は出てきます。

ネットショップ(Amazon等)の住所変更

よくAmazonで買い物をする私。
プライム会員なので1-clickなどもよく使います。
急いで買いたい時など住所の入力が面倒だからAmazonで買うことが多いのですが、住所変更していなければすぐに買えないんです。
しかも買いたい時に限って新居の住所を覚えていなくてメモも持っていなく、奥さんに住所教えてとLINEして、そのLINEに気づいてもらえたのは数時間先でしたという経験も(泣)。
必要な日用品の買い物にAmazonなどのネットショップ使いがメインの人は新住所の登録変更はお早めに。

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転出証明書の発行

旧住所と異なる市区町村へ引越しをされる方は転出届を各市区町村の役所へ提出し、転出証明書を発行してもらう必要があります。
ちなみに、同じ市区町村内の引越しの場合は転出届と転入届が一緒になった「転居届」を提出することになります。
手続きには身分証明書と印章が必要です。

生活に必須な家電の取り外しは適正なタイミングで

ウォシュレットや冷蔵庫など、生活に欠かせない家電の電源を抜くのはタイミングが重要ですよね。
どの程度その家電に依存しているのかにもよるとは思いますが、私はウォシュレットはいつもギリギリのタイミングで取り外しています。理由はめっちゃ必要だから(笑)
ただ、取り外しにはコツがいります。
自分で取り付けた人は外すのにそれほど時間がかからないとも思いますが、初めて取り外す方はネットで事前に取り外し方を知っておく必要があります。
私はいつも自分で取り付け取り外しを行っていました。
引っ越し業者が行ってくれる有料オプションもありますので、未経験の方はそのほうが無難かもしれません、水回りのトラブルは起こってしまったら大変なことが多いので。

退去する部屋の掃除はしっかりと

荷物の搬出後、大家さんの立ち会いなく鍵を管理会社の担当者に返却するパターンは多いと思います。
そういった際には大家さんとは顔を会わせないまま退去することになるので、後でトラブルになりがちです。
管理会社の方とは部屋の状態について話しますが、たいてい「敷金の範囲内で大丈夫」とか、破損部分があれば「この部分はちょっと敷金だけでは・・・」などと話をします。

後述しますが、敷金のことで後日もめたことがあります。
今思うとどこ(大家なのか管理会社なのか)ともめていたのかはわからずじまいではあるのですが。
ただ、掃除をするしないは実際にはトラブルとは無関係ですが、きちんと掃除をして明け渡すことは、個人的にはトラブルを大きくしないことに繋がると思っています。

引越し前に手間のかかる手続き等のポイント

引っ越し業者の選定

個人の出費なのか会社の経費なのか、単身なのか家族となのか、グランドピアノのような特殊な物があるのかなど、どのような引っ越しをするのかで業者選びも費用も大幅に変わってきます。

個人的には数社で相見積もりを取り、条件のいいところと契約して引っ越しをしてきましたが、今思うと1社1社別々に説明していたのはかなりの手間だったと感じています。

引越し業者選びは最重要ポイント!【引っ越しラクっとNAVI】

【引越しラクっとNAVI】
」でも業者選びは最重要ポイントと言っていますし、そもそもこの「引っ越しラクっとNAVI」を引っ越し当時知っていたら間違いなく利用させてもらっていたでしょう。

1度のヒアリングで複数の見積もりを一括手配できるのはすごく便利、引っ越し前って時間がほんと無いですからね。

銀行の住所変更

それほど必要ではないかと思いがちな銀行口座の住所変更。
ただ、キャッシュカードの磁気不良でATMで使うことができず、そのまま窓口で再発行手続きをした際、登録していた旧住所を覚えていなくて再発行をしてもらえない、という経験をしました(後日対応できましたが)。
こういうトラブルが起こった時のために銀行口座の住所変更も事前にしておいたほうがいいでしょう。

その際、ネット上で各銀行の住所変更もできるのですが、今の時代、第一認証、第二認証、第三認証(秘密の暗号)が必要になってきます。←というかこれ覚えてる人どのくらいいるのかな?
なので正直ネット上で住所変更するのはかなり敷居が高く感じました。

特に地方銀行や信金の場合は引っ越す前に窓口で変更しておくべきです。
県をまたいで引越しをしてしまったらそもそも今まで使っていた銀行の支店がなかったりしますので。
ネット上でも変更できない、窓口も近くにない、でもそのキャッシュカードが使えない、となると軽く絶望しますので。

家具・家電の採寸

横浜市内で引越しをした際、広めの家から狭めの家に引っ越しました。
歩いて500mの距離に引っ越したのですが今まで使っていたものが使えなくなりました。
そうなると新居で採寸して新しい家具や家電を購入しなければならないことに。
購入しなくて良い場合でも、思い入れのある家具や家電を希望の場所に配置するためにも採寸は必須です。
ネット上で組み立て家具も購入できるのでそれを利用したこともありました。


↑ こういうの。
ここの会社の家具は寸法も様々ですし種類も豊富なのでおすすめです。
ただ、組み立てるにはスペースが必要ですので、引っ越しの荷物を搬入する前に新居で組み立ててしまうのがいいと思います。
近場の引っ越しで新居にすぐ行き来できる場合、組み立て家具をネットで注文するのもありだと思います。

引っ越し後に行うことのポイント

荷物を搬入したらすぐに家電の電源をオン!

全ての家電に必要なことではないですが自分の経験上、大きい液晶テレビはすぐ電源を入れたほうが良いかと。
というのも引っ越し後、テレビの液晶画面に原因不明の帯が発生するようになったんです。
その時の引っ越しは荷物の搬出と搬入だけを業者に行ってもらっていたのですが、かなり安い金額で契約して、人数も少なくていろいろ見ていてひやひやする場面も多かったです。ただ、テレビの不調を引っ越しとは結びつけて考えていなくてその後だいぶ時間が経過してから友人に指摘されました。
業者を疑え!ということではないですが簡易的な梱包だったり、搬出搬入作業で気になるところがあった場合、家電の電源を入れて正常に動くかどうかを確認してもいいと思います。

転入届の提出、住民票、印鑑登録証、ペットの再登録

引っ越し前に発行してもらった転出証明書を持参して役所へ行き、転入届を提出しましょう。
併せて住民票の発行、印鑑登録証が必要ならそれも登録し、ペットの登録も役所で1度に行ってしまいましょう。
ペットの登録済み証は引っ越す前のものを持参すれば新規登録料はかからないので忘れずに持参しましょう。

住民票は世帯全員が記載されたものを1部発行しておくと、免許証の住所変更、子供の銀行口座を開設する際などにも使えるので便利です。

各種住所変更とナンバープレートの変更

引っ越す前にしなければならない(しておいたほうがいい)住所変更は上述しましたが、それ以外の住所変更もしておきましょう。
クレジットカードや携帯電話など各人によって様々な変更があると思います。

そしてこの記事を書いていて私がまだ行っていない住所変更が自動車登録番号の変更でした。
他の運輸支局・検査登録事務所から転入した場合、住所の変更に伴って自動車登録番号も変わり、ナンバープレートの変更が必要となると国交省のサイトにも書いてあります。
今は奈良在住ですが私の車は横浜ナンバーです。
ナンバープレートの変更をしないと車検の案内が旧住所に送られてしまいます。
郵便局の郵便物転送サービスが有効である1年間もとっくに経過していますので早急にやらなければなりません。
ただ、逆に言えば車検まではナンバープレートの変更をしなくても良いということになりますので、次の車検前に車の買い替えを検討されている方などは変更しなくてもよさそうです。

転校を伴う子供の引っ越しについて(公立小学の場合)

子供たちへの報告

チェックリスト云々という話ではないですけど、子供の転校を伴う引越しは大変だと思います。
子供たちが引越し自体を受け入れるかどうかという問題が一番大きいので。
受け入れなければならない状況なのだとしたらどのように話を持っていくかが全てだと思います。

でも泣いて嫌がる子供を親の都合で納得させることは不可能でしょう。我が家は報告時はすんなりと受け入れてくれましたが引越し後は少なからず影響は出ました。
子供の年齢によってもいろいろ対応は変えなければならないでしょうし、そもそも納得させることができないままでの引越しもあるでしょう。
親の都合での引越しの場合、どのタイミングで、どのように話すかというのはとても重要だと実感しています。

学校への報告

転校することが決まったら学校(担任の先生)に報告し在学証明書を発行してもらいましょう。
後は学校の指示に合わせて期限内に書類を転校先の学校に提出します。
転校する先の学校にも転校前からTELをして、必要なものや教科書、制服など事前に確認できることはしておきましょう。

子どもの転校手続きは早めの確認を!【引っ越しラクっとNAVI】

引っ越しラクっとNAVIで必要な手続きが詳しく書かれていますが。ただ、各自治体で必要な手続きが異なりますのでまずは担任の先生に電話をして指示を仰ぐことが最優先です。

習い事の引継ぎ

子供が習い事をしている場合、辞めるか引っ越し先で継続するかの選択になります。
我が家では体操を習っていたのですが全国展開している教室ではなかったので体操の先生に引っ越し先に知り合いがいないか、信頼できるコーチは知っているか?などを質問しました。
結果的には引き継げることはなかったのですが、親身になってアドバイスもいただけましたし、引っ越し先の習い事の状況も事前に調べることができたので、相談できる人にはすべて相談しながら決めてゆくのが良いでしょう。

引っ越し時の困ったトラブル

北海道の冬の引っ越し時に灯油が!!

真冬での北海道の引っ越し。
夕方に荷物の搬入が終了し、ひと段落してから家族で「寒いね、ストーブ点けよう」と。
北海道のアパートやマンションにはたいてい灯油ストーブが備わっているのですが電源を入れてもストーブが点きません。
灯油は外のタンク(1棟分の灯油が随時入っている状態)から自動供給される仕組み。
でも何度点けても給油エラーの表示。部屋の元栓は開栓してるんですけどね。

管理会社に電話すると灯油のタンクの元栓を開け忘れていたとのこと。
すぐに来てくれましたが来てくれるまではめっちゃ寒かったです。
引っ越す場所によって起こるトラブルは違いますよね。

敷金トラブル

敷金は返済されることはないだろう、でも特におかしな使い方(住み方)もしていないと思って2年間住んだ1軒家から引っ越し。
退去時に大家さんの立ち会いなく鍵を管理会社に渡して退去。
その際に1個だけ破損部分がありましたがなんとか敷金でいけるだろうと管理会社の担当者。
でも、引っ越し後に管理会社からきた請求(請求元は大家)は忘れもしない27万円!敷金も最初の10万円+追加で10万円(小型犬を飼うことで追加)支払っていたので請求が来て目がまんまるになりました。
いや、敷金20万円+請求27万円で復旧に47万円かかる見通しとかありえないし!

請求の内訳は、壁の汚れ、ペット汚れ、水回り、室内ドアのガラスの破損(これは管理会社の担当者と話していた部分)。
請求の内訳金額を見ると明らかにふっかけてきている模様。
「いや、これ支払わないですよ!」と私。「ですよね。。。」と管理会社の人。

納得がいかないので管理会社を通じて何か月かやり取りをしましたが大家さんと直接話したことは1度もなかったです。
また、管理会社の人も途中から面倒な感じを受けましたのでどうなのかはわからないですが、誰が請求をしているのか(大家なのか管理会社なのか)もわからなくなりました。

「逆に敷金の返還を求めます」と私が言ってから事態は進展し、結局折り合う形でそのまま私の支払いはなく、敷金の返還もないまま終わりました。
結果、これに費やした余計な時間返してくれ!そんな感じでした。

敷金トラブルって調べたらいくらでも出てきますが、私が体験して感じたのは通常の生活をしていたら追加の請求はまず発生しないということ。
過去6件の引っ越し経験でもこの1件だけでしたので。
人それぞれの考え方次第ですが、敷金は戻ってこないものだという認識で家を借りていました、敷金の額も含めての家選びというふうに私は捉えてきましたので。(今は敷金もほとんどかからない物件多いですよね)

最後に、引っ越しはお金と時間がかかる!

引っ越しってお金も時間もかかります、マジです。
引っ越し業者に支払う金額や新居の入居費用、家具やカーテンetc。役所手続きだってちょこちょこ小銭も出ていくし、今までとの住む地域の違いにより必要なものをそろえるのもお金がかかる。冷暖房とかほんと。
そしてそこに費やす時間も膨大。
そんななかで始める引っ越し。お金と時間の算段は必須。

そして、自分から求めた引っ越しにしろ、必要に迫られた引っ越しにしろ、命令された引っ越しにしろ、引っ越しにはお金と時間がかかるということを踏まえたうえで不必要なお金や時間をかけないようにすることが大事だと今までの経験から理解しています。
Time is Moneyはガチ。

自分の引っ越し体験でも、お金より時間重視!、時間よりお金重視!、今回はそのちょうど中間の配分で!、など、「金・時間・労力」の比率は毎回違いました。
引っ越しは千差万別、ひとそれぞれ。掛けられるお金も時間も労力も様々です。
なので引っ越しをする際はいろんな情報(当エントリーとかw)に触れて事前準備をしましょう。というか調べまくったほうがいいと思います。

ちなみに、【引越しラクっとNAVI】
には事前準備からその他のことも項目別にめっちゃ詳しく書かれています。
引っ越しする前の人は絶対に目を通しておいたほうがいいと思います。
引っ越し終わってから知ったからね、私、【引っ越しラクっとNAVI】のことorz
事前準備はしまくって損はないです!

お金も大事!時間も大事!自分(家族)のLIFEが最も大事!

それでは皆さん、引っ越し後のよき新生活を!

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